毎週、スーパー競馬をPCで録画しているわけだが
今日の放送分… 誤って消しちまったよッ!ヽ(`Д´)ノ
ダイワメジャー特集… すげぇ使いたかった(涙)つーわけで、本当は直線で進路が狭くなった
ロンド少尉@岩田騎手の真相(挟んだ安藤騎手が進路を譲った経緯など)と
東京新聞杯のポイント無くして
首位に躍り出た俺について、書きたかったわけだが…
急遽、根岸Sに切り替えダ…ッ!
根岸S回顧今年3度目となるJRAダート重賞。
ダート路線に乗り込んでから、皆勤賞のS氏が
ここにも、リミットレスビッドを投入してくるが
今回の話の主役は、S氏ではなくコイツ…ッ!
西の名将・森秀行調教師ダフン… S氏、たばば、ヤス
私の馬を指名しているPOが何人かいるようだが
POの思惑など、私にとってはどうでもイイ。
私の目標は、藤沢和雄超え。
過去に2度、私のリーディングを阻止している藤沢和雄…
ハッキリ言って、私はあの男が嫌いダ。
必ずこの手で倒してみせる。
そして、いずれは全国制覇ダ。東の名将・藤沢和雄調教師に対し、激しいライバル心を燃やす森調教師。
それもそのはず、過去に2度あった
リーディングトレーナーのチャンスを
潰したのは、藤沢和雄調教師ダ。
ちなみに、藤沢調教師の成績は[12-2-0-3]。
引退後、殿堂入りしても不思議じゃないほどの驚異的な成績ダ。
そんな森調教師が、ここに投入してきたのが
厩舎期待のエース級、たばば所有のシーキングザベスト。
鞍上は、福永騎手さらに、オフィサーを補佐役として投入し
万全の体制ダ。
勝負レースに1頭しか出さないなど
私には有り得ない。
多頭数出して、できるだけ戦術のオプションを増やす…
こんなものは、基本中の基本ダ。こうして、1番人気でレースに挑んだシーキングザベスト。
道中、オフィサーを風除けにし
スリップストリームを敢行、レースを有利に運ぶ。
そして、直線。
満を持して、抜け出しを計るシーキングザベスト。
後ろからリミットレスビッドが、襲いかかろうとするが
脚色は優勢ダ…ッ!
しゃああああッ!!
今日は俺が1番だ…ッ!!
滅殺!激殺!瞬殺ゥゥ!!
気合入りまくりの福永騎手
よーし、イイぞ福永ぁ。
そのまま、押し切ってヤレ。が…
若干速めのペースを先行したのが祟ったのか
ゴール前で、脚色が鈍ってしまい伏兵ビッググラスに差されてしまう…ッ!
チクショォォォッ!!
なぁーにをやっとるか
福永ァァァァッ!!!!
リーディングを獲るためには、取りこぼしは許されない結局、シーキングザベストは2着
リミットレスビッドが4着という結果に終わった。
レース後、福永騎手を激しく叱責する森調教師ウゥゥゥゥ…
メッサク、ゲキソキ、ジュンソクゥ……
コレには、さすがの福永騎手も号泣ダハハハ
相変わらず、賑やかですな。
余裕綽々の藤沢和雄調教師競馬… それは、サラブレットの競争だけではない。
騎手、生産者、PO、そして調教師…。
それぞれが、日々戦っているのである。
我々全開飯は、これからもそれら1つ1つの戦いを
できるだけ多く記述していきたいと考えている。